ジャーナリスト。「THE JOURNAL」http://www.the-journal.jp/主宰。
2007年に鴨川へ居を移し、半農半電脳ジャーナリストとして活動している。
●甲斐良治
増刊現代農業編集主幹。全国の「:地元」を歩き、まだ多くの人の目には届いていないが、意味ある小さな息吹をとらえ、一人ひとりの生き方に表現された新しい動きを伝えている。●リックタナカ
1980年、オーストラリアに漂着。大学中退後、さまざまなメディアで執筆、制作するほか、翻訳/通訳、音楽マネージメントなどで活動。現在は執筆やメディア活動と並行し、パーマカルチャーな楽農生活にいそしんでいる。昨年秋より鴨川自然王国で押し掛け研修中。2005年より高野孟の主宰するジャーナルで「南十字星通信」(http://www.the-journal.jp/contents/rick/)をブログしている。●佐久間康江
小さな棚田と畑を作りながら、心と体のセルフケアを目的としたスペース「Lokahi」をオープン。また、ヴェジタリアンフードやスイートのケータリングをとおして、大地といのちをつなぐシンプルな生活も提案し、現在、米山美穂とコミュニティカフェ「awanova」も運営している。
●米山美穂
フリーライター兼料理人。2007年自然農での自給自足を目指し、安房に移住。雑穀料理・マクロビオティック料理の料理教室や出張ランチなどを行いながら、自然とつながった暮らしを家族3人で楽しんでいる。
現在、佐久間康江と共に「awanova」も運営している。
●加藤登紀子
地球環境問題にも積極的に取り組み、2000年にUNEP(国連環境計画)親善大使に任命された。アジアやオセニア各地を精力的に訪れ、自らの目で見た自然環境の現状を広く伝えるほか、音楽を通じた交流を重ねている。●田中正治
1942年生まれ。鴨川在住。 T&T研究所 研究員遊学の森トラスト・・・・http://blog3.fc2.com/yugakunomori/
新庄水田トラスト・・・・http://www.nurs.or.jp/~suiden/
ネットワーク農園世話人・http://www004.upp.so-net.ne.jp/net-nouen/
●藤本ミツヲ
鴨川自然王国代表理事。28歳でサラリーマン生活に見切りをつけ、現在、王国野菜畑の管理担当。環境循環型資源である大麻(ヘンプ)に着目しており、農山村活性化、循環型産業及びその雇用に将来一役になう植物であると確信している。
●林良樹
鴨川自然王国理事。アースアーティスト、地域通貨「安房マネー」事務局
NPO法人うず 理事長、T&T研究所 研究員、
地球に緑豊かで平和な絵を描くという地球芸術をライフワークにしている。
現在、東北支援のための鴨川市大山支援村の活動に参加している。
