『わら一本の革命 総括編 粘土団子の旅』
自然農法家・福岡正信 著
2,500円
『皆で粘土団子のタネまけば十年で地球は花園に』
砂漠化が進む世界を緑の楽園に変えるため、種を蒔く人-福岡正信さんが各国(アフリカ、インド、タイ、ベトナム、フィリピン、ヨーロッパ、アメリカ等)で活躍し撮影した豊富なカラー写真で綴る、全271ページ。
自然農法の父、最後の哲学書。わら一本の革命総括編!!
※平成7年発行『総括編 わら一本の革命 神と自然と人の革命』の改訂版です)
藤本記念館にて販売中!
内容(「BOOK」データベースより)
危機に直面しているこの巨大物質文明を見つめ直し、千葉県鴨川の地から来るべき未来に向けて希望の種をまく―日本再生のための希望のネットワーク。出版社からのコメント《日本再生へ希望のネットワーク》
日本中を恐怖に陥れた3・11以後、私たちはどのように生き、どのような社会を創造してゆけばよいのか。千葉県鴨川の地で長年「鴨川自然王国」を担ってきた二人が、持続可能な新しい社会づくりを提案する。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
加藤 登紀子価格 1,800円
加藤登紀子と林良樹のサイン本あり残りわずかです。お問い合わせください。
著者:加藤登紀子 / 発行年月日:2007年7月11日
出版社:小学館 / 価格(税別):520円自ら酸素マスクを外して息を引き取った夫・藤本敏夫。学生運動時代の出会いから獄中結婚、離婚の聞きを 乗り越えた二元生活、当時珍しかった無農薬野菜への挑戦、ガンとの闘いまで・・・・・ 加藤登紀子が、夫と生前よりも深く向き合った“今”だからこそ書けたという追憶の手記、愛し合いながらも 自立した男と女であり続けた夫婦の、輝きに満ちた「生」がここにある。
著者:加藤登紀子 / 発行年月日:2002年12月1日
出版社:家の光協会 / 価格(税別):1300円藤本敏夫が死の淵で書き下ろした約80枚の原稿。 現代人が幸福に生きる道として「農的生活」を主張し、実践した、故・藤本敏夫の遺稿集。
死の淵で、食の原体験について書かれた第1章をはじめ、学生時代から離脱した当時に執筆した第2章、千葉県鴨川で農遊びの楽しさを描いた第3章、そえから農水省への改革プランを含め、未来への提言を示した第4章で構成されています。